2014年5月アーカイブ

私が現在もお世話になっている新創業融資制度は最高で3000万円、返済期間が15年というとても新創業者には嬉しい制度ですが、雇用の創出を目的としている事業なので十分に事業が進んでいかないとあまり意味のないものになってしまいます。
特に多くの事業はこうした制度が上手に活用できていない場合も多くあるようです。私はそれほど融資が好きではないのでかなり少ない額である200万円を融資してもらい、事業に必要だった設備を購入する費用として当てました。返済には15年あるのでゆっくりと低金利で返済ができ安全な融資利用ができています。
創業融資は、総じてオススメですが、ライバルには知られたくないですね(笑)

レーザー脱毛とは、レーザーの光を用いて、毛母細胞を焼き、
徐々に毛を減らしていく方法です。照射にかかる時間は、
一瞬ですので、短時間でサクサク終わらせることが出来ます。


レーザーの光の強さは、サロンのスタッフさんに基本任せますが、
光が強すぎる場合は皮膚が火傷する可能性も考えられますし、
光が弱すぎる場合はなかなか脱毛出来ないという結果になります。


脱毛サロンで行う光脱毛とはまた異なるものですので、
医療機関でしか行えず、両脇で10万円~20万円程度掛かります。


数ヶ月おきのスパンにて行っていくのですが、最初は問題なくとも、
3回目、4回目あたりで炎症の出る人もいるので、
肌の弱い人には、向かない方法かも知れませんね。


また、色黒の人や、日焼けしている人などは、
火傷のリスクが高まりますので、医師に一度相談してから、
レーザー脱毛を行うかを、選択するほうが良いと思います。
この場合は、ニードル脱毛にする方がいいかも知れませんね。

皆さんの紫外線対策は完璧ですか?紫外線は日傘で日光を避けるだけでは完璧ではないんです。実は紫外線は地面から反射して皆さんに襲いかかっています。
普通のアスファルトからだと日光の1/10程度ですが、砂浜や海辺は1/5、雪面からだと4/5もの紫外線があると言われています。つまり、日傘だけでは紫外線を防いだことにはならないんです。
完璧な紫外線対策には日傘はもちろんのこと、日焼け止めをしっかりと塗る必要があります。
日焼け止めには、紫外線吸収剤を使っているもの、紫外線散乱剤を使っているものの2種類があります。肌の負担が少ないのは紫外線散乱剤で、多くはノンケミカルです。
紫外線選びの際、ノンケミカル・紫外線吸収剤不使用と書かれたものを選ぶと良いでしょう。
また、日焼け止めは腕や脚だけに塗ってもダメです。耳・耳たぶの後ろやサンダルを履いている時の足の甲などを塗り忘れるともったいないですから、しっかりと塗る必要があります。


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